競馬予想エックス(競馬予想X)が詐欺サイトかどうか検証
このブログでは競馬予想エックスが所謂詐欺サイトなのかどうかを検証しています。
それには実際に競馬予想エックスを利用したという方からのコメントを頂く必要があります。
皆様の口コミから競馬予想エックスが詐欺サイトなのかどうかを検証していきます。
それと一つ注意点なのですが、競馬予想サイトで予想が当たらないサイトは詐欺サイトだと言う人がいますが、予想が当たらないだけでは詐欺にはあたりません。
ここで言う詐欺サイトかどうかというのは、競馬関係者からの情報など、まったくのデタラメな事を吹聴して会員からお金を巻き上げる行為の事です。
予想が当たらない=詐欺
このようになってしまいますと、競馬場や、場外馬券売り場の周辺にいる予想屋さんも詐欺という事になってしまいます。
それを踏まえた上で競馬予想エックスがどのようなサイトなのか口コミをしてもらえればと思います。
話は変わりますが、先週はオークスで、ジェンティルドンナが圧勝しましたね。
ジェンティルドンナはなんと単勝3番人気だったそうです。
桜花賞馬ですから1番人気になるものかなと思っていたのですが、ずいぶんと低い評価であったような気がします。
しかし蓋を開けてみればあの圧勝劇。
やはりG1を勝つような馬で弱い馬はいないという事でしょうか。
今週は日本ダービーですが、先週のオークスの事を踏まえて日本ダービー予想に役立てたいと思います。
競馬予想エックスの評価を募集中!
このブログでは競馬予想エックスの皆様の評価を引き続き募集しております。
これまで競馬予想エックスを検証してきた結果だけ申し上げますと、他競馬予想サイトに比べて、現段階では優良なサイトであると判断できそうです。
まず一因として、その辺の競馬予想サイト、競馬情報サイトにありがちな関係者からの裏情報を元に買い目を出していない事が上げられます。
個人的には関係者からの裏情報等は一切存在しないものと思っていますので、その時点で他サイトととは一線を画すサイトであるという事は間違いありません。
私の定義として、予想が当たるサイト=優良サイト、予想がはずれるサイト=悪徳サイト。
このような定義ではなく、あくまでまったくありもしない作り話でユーザーからお金を巻き上げるサイトが悪徳サイトであると認識しています。
あくまで現段階での評価ですので、今後も引き続いて競馬予想エックスに対してのコメントをお願いします。
来週はいよいよ天皇賞春が行われます。
天皇賞春といえば皆さんオルフェーヴルがどのような勝ち方をするのかどうかに注目しているのではないでしょうか?
私も順当にいけばオルフェーヴルが勝つと思っています。
前走のような走りは2度3度続くような事はめったにないと思っていますので、今度はちゃんと走らせるように陣営も準備をしていると判断できるので、今回はオルフェーヴル頭で勝負をかけようと思っています。
相手はというと、実はトーセンジョーダンを相手の一番手に考えています。
一瞬の切れ味という面ではトーセンジョーダンはそれ程特筆するべき点はないかもしれませんが、長く良い脚の使えるトーセンジョーダンにとって、坂を下ってそのまま直線につながる京都3200mというコースは実は相性が良いのではないかと考えています。
ですので今回の天皇賞春予想に関してはオルフェーヴル-トーセンジョーダンのオッズで決めようと思っています。
競馬予想エックスの評判がなぜそれ程悪くないのか
これまで競馬予想エックスの評判をかなり調べてきましたが、評判はそれ程悪くはないようです。
当たらない等の口コミもありますが、実際に当たっているとの口コミもそれ以上にあり、さらにこの当たっているとの口コミが、いつのどのプランのものかまで書かれているものもあります。
これはつまり実際に当たっているという事ではないでしょうか?
もし実際に当たっていないのに業者側の書き込みであれば、外れているのに当たっているという事を公開できませんから、そこまで詳細に書けません。
以上の事から今の所は、競馬予想エックスの予想ははずれもするが、当たりもするという評価ではないでしょうか?
来週はいよいよクラシックのシーズンが到来します。
すでに牡馬、牝馬共に、クラシックのトライアルレースは終了しており、今年のクラシック戦線の勢力図が浮き彫りとなっておりますが、牝馬の方は少し頭を痛める事があります。
それはジョワドヴィーヴルです。
この馬は昨年の阪神ジュベナイルフィリーズをわずかに2戦目で勝利するのですが、今年初戦のチューリップ賞では3着に入るのがやっとという結果でした。
これは、本番前の肩慣らしとみるのか、それともピークは2歳時という事だったのか、どちら見ようとするのかで桜花賞の予想の見方がかなり変わってきます。
この敗戦により2012年の桜花賞は一気に1強から群雄割拠状態となってしまった事だと思います。
来週一週間をかけて桜花賞予想の際のジョワドヴィーヴルの扱いを考えようと思っています。
競馬予想X(エックス)は詐欺なのか?それとも優良予想サイトか?
競馬予想X(エックス)は詐欺なのか?それとも優良予想サイトかを引き続き調査していますが、これといってコメントを頂けていません。
皆様からの情報をお待ちしています。
今日の競馬は中山競馬場でオーシャンステークスと、阪神競馬場でチューリップ賞が行われますね。
阪神競馬場のチューリップ賞ではジョワドヴィーヴルが圧倒的人気を集めていますが、オーシャンステークスでもカレンチャンが現在単勝オッズで2.5倍と人気を集めています。
カレンチャンは昨年の最優秀短距離馬ですから、この人気もわかります。
その他にもジョーカプチーノとダッシャーゴーゴーが人気になっているようです。
この2頭は昨年、シルクロードステークスをジョーカプチーノが、オーシャンステークスをダッシャーゴーゴーがそれぞれ勝利し、本番の高松宮記念では、1番人気と2番人気に支持され本命視をされていました。
昨年前半はこの2頭がスプリント路線を引っ張っていたと思います。
しかし今年はどうでしょうか?
オーシャンステークスの結果がまだなのでなんとも言えませんが、高松宮記念ではロードカナロアかカレンチャンが1番人気と2番人気になるのではないでしょうか?
昨年の勝ち馬キンシャサノキセキはすでに引退していますし、現在日本のスプリント路線はこの2頭の2強体制となってしまったと言っても過言ではありません。
ジョーカプチーノとダッシャーゴーゴーにはこの2頭にどれだけ迫れるのかを注目したいと思っています。
まずは今日のオーシャンステークスを見て、本番の高松宮記念の本命馬を決めようと思いますが、もしカレンチャンが敗れるような事があれば、ロードカナロアを本命にしたいと考えています。
X馬券の評価検証をしたいと思います。in競馬予想X(エックス)
今週の共同通信杯には今年の牡馬クラシックで主役と目されているディープブリランテが出走します。
弥生賞からの始動かと思っていましたが、共同通信杯からの始動はいささか疑問符が残ります。
有力馬で賞金が足りている競走馬にとって共同通信杯は日本ダービーが開催される東京競馬場を経験させておくのが目的というイメージがあります。
しかし、ディープブリランテは東京スポーツ杯2歳ステークスですでに東京競馬場を経験しております。
ですので、今回の共同通信杯への出走は東京競馬場を経験させる為ではなく、他の意図があっての事と考えられます。
陣営はいったいどのような意図で共同通信杯へと出走をさせようとしているのでしょうか?
普通に考えて例年のクラシック本命候補は、皐月賞トライアルレース⇒皐月賞⇒日本ダービーというローテーションとなります。
共同通信杯に出走した事で、皐月賞トライアルへと出走する場合は、共同通信杯⇒皐月賞トライアル⇒皐月賞⇒日本ダービーというローテーションとなります。
日本ダービーが春4戦目ということになってしまい疲れがたまってしまう可能性もあるのではないでしょうか?
ただ、馬によってはレースを使い叩いていった方が調子が上がる馬もいます。
ディープブリランテも使いながら調子を上げていくタイプの馬の可能性もあります。
また調教自体を緩めにし、共同通信杯を使う事で調教としてレースに出すという事も考えられます。
どちらにしろ、誰よりもディープブリランテの事を理解しているのは、調教師をはじめ厩舎スタッフですので、今年のクラシック本命候補がどのような過程でクラシックへと臨むのか注目していきたいと思います。
競馬予想X(エックス)の検証はおまかせ!!
今日のアメリカジョッキークラブカップでは、ルーラーシップとナカヤマナイトとトーセンレーヴが人気になっているようです。
現時点でルーラーシップが1.5倍、ナカヤマナイトが5倍、トーセンレーヴが7.4倍となっています。
ルーラーシップがかなりの人気を集めているようですが、やはりこの3頭の中では実績が一番ありますので、当然かと思います。
昨年の有馬記念では勝ち馬のオルフェーヴルから0.2秒差の4着ですので、斤量的にナカヤマナイトとトーセンレーヴとは2キロの差がありますが、やはり一番の勝利候補である事は間違いありません。
ルーラーシップの母親は天皇賞秋を制した女傑エアグルーヴで、トーセンレーヴの母親はエアグルーヴを降して2歳女王に輝いたビワハイジです。
どちらもこれまでに繁殖牝馬として成功を収めています。
現役時代に争った2頭が繁殖牝馬としても争っているという事が競馬がブラッドスポーツと言われる由縁ではないでしょうか?
当時を知るファンにとっては、その競走馬の子供同士がレースで争うのは非常に興奮するものです。
もちろん私も当時を知るファンの一人なので、今日のアメリカジョッキークラブカップは非常に楽しみです。
競馬予想X(エックス)評判は口コミを見て検証するのが基本
日経新春杯が今週行われますが、各馬のハンデが出たようですね。
日経新春杯はハンデ戦なので波乱も期待できるレースなので、ハンデがどのようになるのか非常に注目していました。
トップハンデはトゥザグローリーの58.5キロとなっています。
有馬記念で3着としているのでこのハンデは納得といいたい所ですが、昨年の日経新春杯ではローズキングダムが58キロでトップハンデとなっています。
ローズキングダムはGⅠを2勝しており、2010年のジャパンカップを勝っているのですからトップハンデはわかります。
しかし今年のトゥザグローリーは重賞を複数回勝っていますが、GⅠでの最高着順は有馬記念の3着を2回しているだけです。
それでありながら、昨年のローズキングダムよりもハンデが重いというのはあまり納得がいかないのですが、ハンデをつける際の明確な基準はあるのでしょうか?
今年のトゥザグローリーも58キロでいいように思います。
他の有力馬を見てみると、ナムラクレセントが58キロ、ビートブラックが57キロ、ダノンバラードが56と続いています。
やはり実績でみるとトゥザグローリーが抜けていますが、それは昨年のローズキングダムもかわらなかったと思います。
なんにせよハンデ戦は荒れてくれる事が非常に多いので、昨年の日経新春杯が堅い結果となっているだけに、今年は荒れてくれないかと願ってやみません。
馬券的にも美味しい方がやはり競馬は盛り上がります。
競馬予想X(エックス)評価はここで口コミを見れば完璧
今日は平日なのに競馬が開催されるという1年に1度の日です。
普段土日休みでゆっくり競馬を楽しんでいる人でも、さすがに今日は競馬を楽しむ事ができない。
逆に、土日は仕事なのでゆっくり競馬を楽しむ事ができないけど、今日はゆっくり競馬を楽しむ事ができる。
といった感じの人が多いのではないでしょうか。
今日は東西で金杯が行われます。
金杯というと競馬ファンにとってはお正月の風物詩という形になるかと思います。
中山金杯と京都金杯と2レースありますが、中山金杯はアドマイヤコスモス断然の雰囲気。
逆に今年は京都金杯が何やら荒れるのではないかという雰囲気です。
1番人気に支持されているサダムパテックは昨年の皐月賞で1番人気に支持された馬ですが、何気に昨年の皐月賞以来勝ち星から遠ざかっています。
さらに皐月賞の後は連対すらしていないという形です。
ハンデも57キロとトップハンデの馬から1キロの差という形です。
これは中山金杯のアドマイヤコスモスと違い、絶対視ができない1番人気ではないでしょうか?
ハンデ戦という事もあり、年によっては荒れる事もあるので、今年の京都金杯はかなり大きな配当を狙ってみるのも良いかもしれません。
競馬予想X(エックス)口コミ・評価・検証レビュー~評判はここから~
競馬予想X(エックス)の口コミ・評価・検証をするレビューサイトです。
今後、インターネット上の多くの競馬予想サイトを検証していきたいと思います。
それには実際に競馬予想サイトを利用している方からのお声を頂戴するのが、競馬予想サイトを評価するのに一番手っ取り早いのではないかと思っております。
まず、競馬予想サイトの定義ですが、インターネット上にホームページを作成しており、そのページに会員登録をさせるタイプ。
同じくインターネット上にホームページを作成しており、そのページに振込み先等を載せ、振込みをしたユーザーに予想を公開するタイプ等があります。
その中でも最も注意していかなくてはならないのが、会員登録をさせるタイプの競馬予想サイトで、会員登録の際に電話番号を入力させるタイプのサイトは非常に要注意でしょう。
この手のサイトは、入力させた電話番号に競馬予想サイトのスタッフが直接電話をかけてきて、予想を購入するようにユーザーに勧誘をかけます。
その際にこの手にサイトに多いのが、予想対象となるレースでデキレースがあるのでその結果を教えるという誘い文句です。
現在のJRAの競馬にはこのようなデキレースは一切存在しておりません。
もしこのブログを見ていて電話番号入力タイプの競馬予想サイトを利用の方はすぐさまそのサイトの利用をお辞めになった方がいいでしょう。
電話番号入力をさせ、電話勧誘により、ユーザーにお金を振り込ませるタイプのサイトは競馬予想サイトの名前を語る振り込め詐欺を行っているに過ぎません。
では、電話番号入力は無く、メールアドレスのみで登録が可能な競馬予想サイトはどうでしょうか?
この手のサイトで今多くなっているのが、サイトトップページやサイト内に電話番号を載せて、問い合わせで電話対応もあるサイトです。
登録時にユーザーに電話番号入力をさせない事で安心をさせるのですが、問い合わせにサポートの電話番号が記載されている事で、ユーザーはその番号に電話をして疑問点を聞く形ですが、これはサイト側が攻めか受けかだけの違いで結果的に電話勧誘の形となります。
これらを見てみると、電話でユーザーとサイトスタッフが直接電話で話しをするというサイトははっきりいって、ユーザーを言葉巧みに騙す事を目的としているサイトと言っても良いでしょう。
このように電話がサイト側からユーザーにかかってくるサイト、ユーザーが電話を直接かけられるサイトをご利用になっている方はご利用をお辞めになった方がいいでしょう。
競馬予想サイトの中にはこうした勧誘ではなくメールのみで予想をユーザーに案内しているサイトがあります。
利用するのであれば、こうした競馬予想サイトの方が優良競馬予想サイトの可能性が高いのは確かです。
しかしそうした競馬予想サイトの中にも悪徳競馬予想サイトは潜んでいますので、十分に注意をした方がいいでしょう。
このブログでは、主に優良競馬予想サイトの可能性が高い競馬予想サイトを検証していきたいと思います。
最初に検証していくのは競馬予想X(エックス)です。
競馬予想X(エックス)の検証をこの後していきたいと思いますので、ご期待下さい。