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競馬予想X(エックス)評判は口コミを見て検証するのが基本

1月 13, 2012

日経新春杯が今週行われますが、各馬のハンデが出たようですね。

日経新春杯はハンデ戦なので波乱も期待できるレースなので、ハンデがどのようになるのか非常に注目していました。

トップハンデはトゥザグローリーの58.5キロとなっています。

有馬記念で3着としているのでこのハンデは納得といいたい所ですが、昨年の日経新春杯ではローズキングダムが58キロでトップハンデとなっています。

ローズキングダムはGⅠを2勝しており、2010年のジャパンカップを勝っているのですからトップハンデはわかります。

しかし今年のトゥザグローリーは重賞を複数回勝っていますが、GⅠでの最高着順は有馬記念の3着を2回しているだけです。

それでありながら、昨年のローズキングダムよりもハンデが重いというのはあまり納得がいかないのですが、ハンデをつける際の明確な基準はあるのでしょうか?

今年のトゥザグローリーも58キロでいいように思います。

他の有力馬を見てみると、ナムラクレセントが58キロ、ビートブラックが57キロ、ダノンバラードが56と続いています。

やはり実績でみるとトゥザグローリーが抜けていますが、それは昨年のローズキングダムもかわらなかったと思います。

なんにせよハンデ戦は荒れてくれる事が非常に多いので、昨年の日経新春杯が堅い結果となっているだけに、今年は荒れてくれないかと願ってやみません。

馬券的にも美味しい方がやはり競馬は盛り上がります。

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